春夏秋冬

ゲームと猫と・・・・あとは色々

スポンサーサイト  

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

category: スポンサー広告

tb: --   cm: --

EVE DUST514との連動  

4gamerに相互リンクについての記事が出ています。

[TGS 2012]CCP Gamesの「DUST 514」「EVE ONLINE」両担当者に,相互リンクした世界について聞いてみた


個人的に興味深かったのが、DUST514で戦争している惑星に、(EVE側の)軌道上から攻撃が可能。これは逆もしかりで、地上(DUST514)から軌道上の船(EVE)を攻撃することも出来るようです。
攻撃手順は、地上から衛星上へ攻撃する方が簡単に行えるそうなので、DDで砲撃支援にいったら返り討ちにされた。なんて事態も出てきそうですね。
また、DUST514の世界もHi,Low,Nullと分かれているようです。

DUST514とEVEでは同じCorpに所属できるそうなので、敵対しているCorpにEVE側で衛生軌道上を押さえられて、DUSTの惑星内で支援が呼べずにぼこぼこにされる。なんてことも・・・!?

それと・・・。
DUST514もEVEと同じスキル制なのですが、すべての武器を扱えるようになるまで最短で7年かかるとか・・・。
ここらへんもEVE譲りですな(笑)


・・・とはいえ、某掲示板ではFPSとしての出来は「まだまだ」との評価が多いですね。
EVEのように、長く遊べるFPSに仕上げていってもらいたいです。

個人的には、是非PC版を出してもらいたいところです。
スポンサーサイト

category: EVE Online

tb: --   cm: 0

EVE ほ・・・ほしいぃ  

なにげなーく、EVEのHPを眺めていたら・・・。





Guristas Hooded Sweatshirtというパーカーを発見。
・・・あ、これ、キャラクターのアパレルぢゃないですよ。リアルで着られるアパレルです。

価格は$29.99。・・・ほしぃぃぃー!

日本から買えるのかな?

category: EVE Online

tb: --   cm: 0

GW2 やっとWvWvW(3サーバー間戦争)に参加できました!  

(画像は全てサムネイルです)


WvWvWは人数制限があるので(未確認情報では100vs100vs100)やりたい!と思っても、なかなか参加できません。人数が一杯の場合は、Queue待ちになります。ですが、だれかが落ちないと入れないので、現状3,4時間待ちは当たり前になっています。

・・・っと、その前に。

GW2はPvEとPvPが完全に分離されているので、PvEの世界ではPKその他もろもろのPvPは出来ません。
PvPをしたいときは、PvP専用の世界に飛ぶことになります。
PvPの世界では、レベルがCAPの80まで自動で上がって、スキルと特性が全て解放されます。sPvPというカテゴリでは、装備も対人専用装備が貰えるので、お手軽に遊べます。・・・というのは前回説明済みです。

ただ、このWvWvWは少しだけ仕様が違います。
Lvは80まで上がりますが、スキルと特性、装備はPvEの世界で獲得した物を引き継ぎます。なので、この世界では差が顕著に出ます。PvEの世界でLv80まで上げて、装備をいいものを持っている人には一瞬で溶かされます・・・。
とはいってもmeta*はあるので、相性次第では善戦も出来ますし、勝つことも出来ると思います。

ぢゃあ、Lv80になってない人がWvWvWに行っても戦力にならないのでは?と、当然思いますよね。
ところがどっこい、WvWvWでは仕事は戦うだけではないんです。


gw019.jpg
*一生懸命、壁を直しているの図

WvWvWでは拠点があって、それを占領することでポイントが入り、その合計で勝敗が決まります。
画面一番上の中央に、右から「赤青緑」とバーが並んでいると思います。これは、各勢力がどれだけ優勢かを表しています。このSSだと緑が若干リードしている感じですね。
これを一週間行い全サーバーの順位付けを行って、強いサーバーは強いところと、弱いサーバーは弱い同士で、という風に組み替えをおこなうランクマッチになっています。
ちなみに日本人が多いJQは2~4位をウロウロな感じかな。

で、その拠点には壁や門が設置してあるので、占領されていると簡単には中に入れません。なので、攻城兵器で壁や門を壊して突入することになるのですが、壊した物は自動で回復しません。
なので占領後、直してやる必要が出てきます。直さないと、あっさりと奪い返されますからね。

はい、戦闘以外のお仕事というのは、こういう修理もあるんですね。修理してもEXPが入ります。
ただし!直すのには「物資」が必要になります。・・・んでは、物資はどうやったら手にはいるかというと・・・。




画面の中央と左側に荷牛のマークがありますよね。これが物資を運んできます。
どこから運んでくるのかというと、画面左側の○の中に建物のマークがある場所(ここが物資置き場)から各拠点を牛が回りながら物資を運んでいるんですね。物資置き場は沢山あるので、沢山とればそれだけ物資が拠点に貯まるスピードが早くなります。
(SSでは剣のマークが表示されています。これはここで戦闘が起こっているという案内です)


gw021.jpg

牛が運んできた物資は、拠点内の樽マークの場所で手に入れることが出来ます。物資を手に入れると、画面上部の樽マークの数字が増えます。この物資をつかって色々な物を直す事が出来ます。
修理すると手持ちの物資はなくなるので、修理が完了するまで樽マークと修理対象とを往復することになります。
物資は使用すると拠点内の蓄えが減っていくので、落としたばかりの拠点は各自が物資をあらかじめ持っていないとすぐに修理は出来ません。
なので、レベルの低い人は物資をもって落とせそうな拠点の近くで待機して、拠点を落としたらすぐさま修理にはいるという仕事もあります。


その他、偵察や、蘇生してきた敵を合流する前にポイントで張り込んで、そこで本体に合流する前に倒してみたり、色々な仕事があります。
本隊に混じって戦闘するのも楽しいですが、こういう縁の下の力持ち的な仕事も楽しいです。

もう少し待ち時間が短かったらなあ・・・と、切実に思う今日この頃なのでした。


*metaって?
カードゲームでは良く聞くmeta。metagameといって、流行となっている戦法やデッキに対してどうやって対抗していくかを考えるgame以外の部分で戦略をたてるgameのこと。・・・で、多分合ってるハズ(;´Д`)
GW2で置き換えると・・・
例)Debuffを主力としたスキル構成でジワジワと殺していくタイプのキャラクターには、Debuff解除を得意としたスキル構成を持ったキャラクターで立ち向かうと相性が良い。

って感じになるのかな。

EVEも、万能型よりmetaを考えてFitを組んだ船のが明確で戦いやすいですよね。

category: Guild Wars 2

tb: --   cm: 0

EVE 冬のアップデート  

冬のアップデートの予定がDEV BLOGで公開されています。
あれだけ長い英文を翻訳するスキルを、あっしは持ち合わせていませんので、各自で翻訳してください(笑)

・・・とまあ、これだけではあれなので。

BCに調整が入るようです。前々からいわれていたDrakeの調整が入るのかもしれません。

”battlecruisers. Prophecy, Ferox, Brutix, Cyclone, we know how you feel. Drake and Hurricane, we are coming for you too.”

と書かれてるので、プレイヤーから出ている不満や要望にそった形の変更が入りそう・・・?

あとは、T1CLも手が入るみたいですね。
T1CLをT2CLのように得意分野ごとに細分化するみたいです。スキルの少ないうちから、自分のやりたい方面の船に乗れそうですね。


最後に、みんたま船のイラストが出ていたので、かってに掲載(笑)



vagabond_s.jpg

かっこいい!・・・けど、みんたま船最大の特徴である「がらくた感」があまりないような・・・。
Amarrっぽいデザインにみえません?

category: EVE Online

tb: --   cm: 0

GW2 自分用メモ  

Metrica ProvinceのOola(Skill Challenge)の答え。

1.Oola, lab genius.
2.I am not in charge.
3.Necomancy and golemancy
4.We embody magic.

Alt用にメモっておこう(笑)

category: Guild Wars 2

tb: --   cm: 0

GW2 今日の一枚   


*サムネイルです

Wayfarer FoothillsのDE(Dynamic event)を追っかけていたら、最後に超強いBOSSが登場!
Meleeは、やはりバタバタ倒れていくので、隙を見て蘇生。この人を助けたら、あっちのGrdがバタリッ。Grdを助けたらあっちのWarがバタリッ・・・。ってな具合で前半は蘇生班として大忙しでした(笑)

BOSSのLifeが半分を割るくらいになってきたら、Meleeも慣れてきたのかDownする人が少なくなり、やっとあっしも攻撃に参加。
この人数でも10分位は戦っていたかな?いやー、強かった!でも、チョー楽しかった!


この手のイベントは、グループを組む必要もないですし、途中参加もOK。
この時は、(多分)3つくらいのイベントがリンクしていって発生しました。大抵のDEは一つ終わると、NPCがなにやら会話を始めて次に繋がっていくんですよね。英語が分かるともっと楽しめるんだろうなぁ・・・。と実感する瞬間です(笑)

DEは、自分の貢献度によって、GOLD、SILVER、BRONZE、と成果が3ランクに自動で振り分けられます。
Fuuは、このときBRONZEでした。前半の蘇生が影響したのかな?最初からいたんだけどなー。



ここで、画面の見方をちょっと説明。

一番左下の「16↓22」となっているのが、Lv制限です。
本来はLv22だけど、このエリアはLv16になっているよ。という意味ですね。

画面中央にハートマークの「Poison」表示は、誰かが出した、フィールドに効果の出るPoisonを与えるスキルの影響範囲内に敵がいて、そこで攻撃を行うとPoisonの効果が得られる、というコンボシステムです。これは色々とあります。

Bossの頭上に表示されているのはBossマーク。これは右下のMiniMapにも表示されていて、Bossマークが丸で囲まれています。これがイベントが起こっているよ。という案内になります。近くを通りかかると「イベント起きてるから寄ってけ?」と言わんばかりの効果音とともに、MiniMapに表示されます。
これが盾マークの時は、護衛対象がいるからチョット目的地まで護衛してけ?となります。

MAPを散策していると、DEのご案内がくるのでちょっと覗きに行くと、いつの間にやらみんなと戦っている。GW2はこんな感じで、すごくソロプレイヤーに優しい設計になっています。

反面、WvWvWはVCを使っている統制の取れた大規模Guildがいると、ソロプレイヤーの集まりでは手も足もでない状況になりますけどね(笑)
幸い、今いるJQサーバーは日本人がとても多いので、この先日本人Guild同士の連携がとれてきて統率が出てくるようになると、もっと盛り上がるんだろうなぁ。

んー楽しみだ!

category: Guild Wars 2

tb: --   cm: 0

GW2 New build available!  




この表示、気持ちよく散策(最近、散策しかしてないです(笑))していると、突然 3minutes から表示されます。
要は「ちょこっと変更入れるから、クライアントを再起動させてパッチ当ててね」という案内なんですが、頻繁に出てきます。
まあ、修正をこまめにして貰えるのはありがたいことですが、それにしても頻度が多い気が・・・(;´Д`)

何度か小さなパッチを当てた後に「鯖メンテするから30分後に落とすよ!」というコンボもたまに発生します。
勢いのあるゲームという現れと言うことで、暫くは我慢我慢の日々ですな。

category: Guild Wars 2

tb: --   cm: 0

GW2 飛び込み台  

(画像はすべてサムネイルです)


Lion's Archという冒険者の起点となる街をフラフラと散歩していたら、見つけた飛び込み台。
・・・結構高いです。
(GW2には新しくMAPを発見したり、MAPに記された場所にいくとEXPが貰えます。それを貰いに散策していたところです。左下のMiniMAPに小さい四角いや赤い三角、水色菱形のがそれにあたります。発見すると色が付きますので、どこに行っていないかは一目瞭然です。)




gw003.jpg

下を覗くとこんな感じ。
高すぎて、下が霞んでいます・・・。

左側のキラキラしている台座が反応しているので、画面に「Put On」と表示がでています。



gw004.jpg

それを触ると、飛び込む気満々な服装?にチェンジ!ご丁寧にゴーグルまで装着完了(笑)
こうなったら行くしかないねっ。


gw005.jpg

・・・飛び込み、というより落下する感じでダイブ!ちょっとヒュンッとしますよね。って、これって男だけの感覚なのかな?(笑)

画面下のホットバーに水色のアイコンが2個でています。これをクリックすると、横に回転したり宙返りしたりと、アクロバティックな飛び込みを堪能できます。


gw006.jpg

で、無事に着水。
帰りはMAPの菱形のマークをクリックするとテレポートできるので、それを使って帰ります。
ちなみにこのテレポート。発見している場所なら、どこへでも飛べます。
なので、遙か彼方離れた場所にも一瞬で飛んでいけます。ドラクエのルーラみたいな感じですね。
あ、有料になります。



GW2ですが、MAPが凄く良く作り込んであります。なので、観光が凄く楽しいです。それと、観光ついでに発見のEXPを稼ぐだけでも十分レベルが上がっていきます。
あと、上を見上げると崖の上に横道が延びていて、どこかに行けそう。な雰囲気を出しているところがチョコチョコ存在します。
そういうところは、大抵登っていけます。登り方も試行錯誤を要するので、登り切った時の達成感もありますし、なによりそういうところはシークレットポイントになっていて、EXP+宝箱でアイテムゲットが出来たりします。
そんなこんなでMAPを散策していると、いつの間にかレベルが上がっている感じですね。

・・・とはいっても、GW2ではレベルはそんなに重要ではないと感じます。

エリアごとに、ここの適正エリアは1~15。というように決まっているのですが、さらにそのエリア内でも、ここの場所はLv4までに制限、ここの場所はLv9まで。というように、細かくLv制限がかかっていて自動でそのレベルに調整されます。(Lvが制限に足らない場合はそのままです)
なので、Lv80の人が初期MAPに来てもそのレベルに制限されるので、俗に言う「俺TUEEEEEEEEEEEE」は出来にくくなっています。(装備やスキルの関係で、やはり素のLv10より、Lv80のキャラがLv10になったほうが強いです)

それに、sPvPでは自動でLv80に引き上げられて全てのスキルと特性が解放。装備NPCからPvP用のLv80装備が無料でもらえるので、キャラ作成後すぐにPvPをして遊べます。

WvWvWという3サーバー間戦争ではLvがそれなりに重要ですが、それでもWvWvWは数の暴力(Zerg)のが圧倒的に有利ですので、あまりLvは気にせずに入っていけますしね。


あまり急かされる感じではないけれど、ガッツリとコンテンツは遊び込めるMMOですね。こういう感じはどことなくEVEに共通しているかな?
少しでも気になったなら、遊ばないと損なMMOです。英語が分からなくても、今時の親切設計なゲーム内案内はてんこ盛りですので、なんとでもなります(笑)


今は人気過ぎて、販売制限が掛かっていますけどね・・・。

category: Guild Wars 2

tb: --   cm: 0

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。